山岸舞彩の現在|夫の姑との確執|子供はいる?跡取り問題

元人気アナウンサー山岸舞彩(やまぎしまい)さん。水泳を長年やっていた事から肩幅が広い女子アナとしても知られていました。ネット内では「お肩さん」というあだ名がついていましたね~。そんな彼女は現在、何をされているのでしょうか?丸井の御曹司と結婚して嫁姑問題が気になるところです。

山岸舞彩の夫

2015年7月28日に当時、30代の一般男性と結婚。この男性は、NHKアナウンサーの青井実の兄と判明しました。この結婚を機に引退をFAXで発表。同年10月1日放送の『NEWS ZERO』をもって芸能界から引退。

青井実アナといえば、丸井創業者:青井忠治の孫。という事は結婚したお相手は丸井の御曹司だったんですよね~。当時、ネット内はざわつきましたよ。わーお!

「Aさんは幼稚舎からの慶應ボーイ。大学卒業後は渡米して、有名なサーフィンブランドに勤務していました。帰国後はコンサルティング会社などを経て、今はお父さんと一緒に不動産会社の代表を務めています。外国暮らしの経験があるからか、明るくて社交的で誰からも好かれるタイプです。かつてフジテレビの人気女子アナとつきあったこともあるほどのモテ男です」

そらおモテになるでしょうね。イケメンの御曹司は実在していた!現在、青井茂氏は株式会社アトムで父親と共に代表者として名前が載っています。

スポンサードリンク
スポンサードリンク

二人の馴れ初め

2014年の秋頃、二人は交際。兄の茂さんが弟に「誰か紹介してよ」という事で、山岸さんを紹介。兄の茂さんは、弟さんにお小遣いを渡してください。w

二人の交際は猛反対されていた

男性の噂が絶えない山岸さんを知った家族は二人の交際に猛反対していたそうです。特に姉たちが。色んなアスリート達と噂になっていましたからね~。目撃情報もネット内に上がっていて、「態度悪かった」なんて書かれていました。

山岸さんより、茂さんの方が山岸さんへの思いが強かったのか、早めに青山家に山岸さんを連れて行き、両親に紹介。

そこで両親から言われたのが、

『仕事をしている女性はダメです。家庭に入り、夫を支えられる人でなければ嫁として認められない』

でした。結婚は、相手の家族と結婚するようなもの。というのは昔からあり、男たちが大仕事をしている事から内助の功を求める風習がまだあります。

結婚してから、姑にあたる義母へ直撃取材をした女性自身。現在、山岸さんは普通の主婦のように買い物へ行き、家事・炊事をしているそうです。嫁としてしっかり働いているようですね。

女性自身の記事内では結婚前に(息子と)2人で相談し、仕事を辞めたわけで、いまは一般人。だからとりたててお話しすることなんてありません」

そう語るのはA氏の実母、山岸元アナにとっては姑にあたる女性だ。

――あれだけ人気のあった女性ですし、山岸さんが、いまはどんな結婚生活を送られているのか、興味を持っている人も多いと思いますが?

「人気者? 確かに独身時代にはテレビで仕事をしていたと聞いていますが、人気があったのですか?」

――かなり有名だったとも思いますが……。

「(舞彩は)有名人などではありません。それにいまは山岸でもありません。少しはテレビに出ていたのでしょうが、仕事も辞め、いまは“うちの嫁”です」

姑の言葉の端々から、“女性キャスターより、我が家のほうが格上”という思いが感じられた。

山岸元アナが家族の一員になることについては、特にA氏の姉たちは強く反対していたという。姑としても「テレビに出ていたという過去なんか早く忘れて、“嫁”としてウチの家風になじむべき」と考えているようだ。

姑の言葉は、山岸元アナに対する苦言にも思えた。

なんて書いていますが、うちの嫁としてちゃんと守っている感じがしました。人気あったの?はうちの嫁だから謙遜して言ったのかも知れません。

子供はいるのか?

山岸さんは、もう一般人のため、子供を出産したのかすらわかりません。週刊誌もキャッチしていないようです。というか、マークしていないのかな?

でも、芸能界で青井実さんがいますからね~。どうなんでしょう。この画像の人物は山岸さんじゃないですかね?右側

奥に女の子がいて山岸さんは赤ちゃんを抱っこ紐で抱っこしているようです。第一子が女の子で第二子は男の子だったのかな?ハッキリとした情報はありませんでした。

一般人になり、もうテレビに出ることはないと思われたが、2018年5月9日に衝突事故を起こしてニュースで取り上げられました。家庭内で大目玉を食らったのか、心配してもらったのか気になるところです。

29日午前、港区南青山の路上で元タレントの山岸舞彩さんが運転する乗用車が車道に出ようとしたところ、走行中の原付きバイクと出会い頭に衝突しました。

この事故で原付バイクを運転していた50代の男性が打撲などのけがをしましたが、命に別状はないということです。警視庁が当時の状況を詳しく調べています。

そんな事もありましたが、現在は、書家として活動をしているそうです。タレント時代から「山岸彩周(やまぎしさいしゅう)」として活動を続けていたんですね~。やはり何か芸を持っていないとですね。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください